歯科医や整形外科医も知らない肩こりの真実

お世話になっている

超有名人の方のメルマガを読んで

「肩こり」について書かれてあった

のですが、これが真実なら私の仕事は

減りますね(笑)

 

全てを否定しませんが、肯定もしません。

結論から言えば「心とカラダはリンク」

していることが伝えたかった

のでしょうね。では紹介します。

 

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今日の内容は、私は、法令違反を

犯してます。

 

医者ではない私が、

病気とか、治す という言葉を

使ってはいけませんが、

これは、どうしても、お伝えした

事なので、今回だけ、法令を破ります。

訴えたい人は、どうぞ、訴えてください。

それでは、読むだけで、肩こりが治る

文章を公開します。

 

「 肩こりは、思い込み 」 

 

です。

 

肩こりは、日本人しかなりません。

この事を、しっかりと理解してください。

 

なぜ、そう言い切れるのか、

それは、「 肩こり 」 という言葉が、

日本語にしかないからです。

 

私は、過去に、この話をして、

500人ぐらいの人の肩こりを

治してきてます。

※ ここも法令違反です。

 

でも、これは、本当です!!

 

先日、私の嫁が、

美容院に行ってきて、

美容師に、

 

「 肩がはっているね。」 

 

と言われてきました。

そしたら、

 

「 最近、バイトで重い物を

持っているから・・ 」

 

と、私に言いだしたので、

これは、まずいと思い、

 

「 肩こりは、思い込みだよ。」

 

と、しつこく、言い聞かせました。

 

じつは、美容師は、

肩こりを、日本中に作っている。

職種でもあります。

 

何気ない、彼らの一言で、

多くの日本人が肩こりという

精神的な病気に侵されます。

危なく、私の嫁も肩こり持ち

になるところでした。

 

以前、リフレクソロジーに

行ったことがあるのですが、

終わったあと、

揉んでくれた人が、しきりに、

 

「 ○○さんは、

肝臓が悪いみたいですね~ 」

 

「 目や肩にも疲れが

たまってますね~ 」

 

と、しつこく言われました。

 

解っている私ですら、

もしかしてそうなか?

と思うほどです。

 

単純に、時間があったらので

昼寝をする感覚で、入った

お店で病人扱いされたら、

たまったもんじゃないです。

 

ちなみに、日本以外では、

フランスでは、「 重い足 」 

という言葉があります。

 

なので、フランスでは、

日本でいうマッサージ店の変わりに、

足揉みの民間療法なども多く

存在してます。

 

それが、英国式足裏

マッサージです。

 

なので、世界的にみて、

肩は日本。

足はフランス。

それ以外は、この手の症状は

存在しません。

 

で!

 

タイ式マッサージは?と、

よく質問されますが、

タイ式マッサージは、

リンパの流れです。

さするだけです。

 

カイロプラティックは、

骨の矯正です。

 

中国は、気孔です。

 

じつは、筋肉を揉むことは、

細胞を潰すことになるので、

筋細胞を破壊する行為に

なります。

 

痛みを促進しているだけの

行為です。

 

揉み返しは、単純に内出血

しているだけです。

 

ただし、ここまで言って、

なんですが、思い込みの肩こり 

だけではなく、病気の肩こりは

あります。

 

例えば、私は。

 

「 首の骨の軟骨が

一つ潰れてます 」、

 

これによって、物理的に

神経を圧迫しているので、

痛みを伴いますが、

これは、筋肉が固まって、

はっているのではないです。

 

病気の肩こりは、物理的な何かで、

痛みを伴っていることを指します。

結論としては、ここは私の考えに

なりますが、35歳ぐらいまで、

骨に異常がなければ、

99%肩こりは思い込みです。

35歳以上ですと、老化が進んで、

筋肉疲労がしやすくなりますが、

通常の生活をしているぶんに、

肩こりという症状がでるとは

思えません。

 

高齢者に関する、肩こりは、

データーが少ないので、

私が自信を持って、

言えることは、

 

20歳とか、若い子で、

肩こりは、100%ないです。

すべて、思い込みです。

ちなみに、肩こりという言葉を

作ったのは、夏目漱石です。

 

夏目漱石が、肩こりという言葉を

言う前まで、日本には、肩こりと言う、

思い込みの病気は無かったです。

 

心療内科の先生が、

 

「睡眠薬だよと言って、

ビタミン剤を与える。」

 

でも、そのビタミン剤で、

眠れるようになるのを、

プラシーボ現象と言います。

 

肩こりとは、

このプラシーボ現象なのです。

 

これは、日本の国家が、

私を逮捕しようとしてきても、

私は、言い切ります。

 

「肩こりは、思い込みです。」

 

でも、昔、目を殴られて、それから

目からくる肩こりなんだよ。

 

っという人もいますが、

それも、思い込みです。

 

人には、自己治癒能力があるので、

必要のない痛みは、自然を

感じなくなります。

 

匂いとか、だんだんと、

なれてくるのですが、

それと一緒で、痛みも、

通常なら感じなくなりますが、

それを、肩こりだからを

意識することで、

せっかく、人の生まれ持った、

自己治癒能力や、痛みを

消す能力を、使ってません。

ウキペディアで、肩こりが

思い込みって事が書いあります。

※その他の項目を読んでください。

「肩こりは、思い込み」ですからね!

これからは、肩こりの事を忘れてください。

ps

よく、私の話しを聞いて、肩こりが治った子に、

その後、どうなったか聞くと、怒られます。

「せっかく忘れたのに、

また、肩こりになったら、どうしてくれるの?」

これが、真実です。

いかがでしたか?

 

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思い込みがカラダをそうさせることは

間違いないと思います。

例えば、子供が学校へ行きたくなくて

お母さんに

 

「お腹が痛いよ~、お腹が痛いよ~」

 

って何度も言うと、カラダがそうさせようと

一生懸命働くので、本当にお腹が

痛くなるのです。

姿勢もそうですよね。

自分よりも周囲の方に

 

「ちょっと姿勢が悪いわよ!」

 

と言われて、意識してしまい余計に

姿勢が悪くなってしまう場合があります。

 

大事なのは「肩こり」は病気では

ないのであまり深く考えないことです。

でも、「肩こり」で悩んでいる方は

思い込みとは思わずに直ぐに

コツコツに来てくださいね!

 

思い込みが激しい

「コツコツ前田」でした(笑)